
どーもこんにちは、ここがその何か、です。
テーマをしぼりきれないのが、はなちゃんの弱点だなあ、と気づきましたのです。

まあ気づいたからとて、いまさらそこをあらためるわけでもないのですよね。

これはもうあれです、もって生まれたやーつなのでどうにも変えようがないのです。

というわけで、骨山あらため何かのとちゅう経過です。とちゅうなのでステパネとか写っちゃってますけど、細かいことは気にしませんのです。

丸窓を重ねて遠くに月が見える感をしてみたかったのと、天井照明を囲って光が差し込んでる感をやってみたかったのです。

光は、実際は天井照明だけじゃ足りませんなので、インダイレクトランプあててます。
見切れてますけどお風呂もあります。やっぱりお家にはお風呂がなくっちゃねー
(骨山のときも、実は隠しお風呂がありましたのですけどね。たぶん、れいさんしか気づいてなかったですけども)

ここは、赤い花が少し違和感あるので変えましょう(というメモ。変えました。)

丸窓の向こう側は、入らない(入れない)想定なのですけども、エレベータ使えばふつうに入れちゃいますので、サイドのパーテションが足りないところはちゃんと隠しましょうね(という備忘めもめも)

ラノシアンなんとかー(なまえわすれました)のネジが見えるとこは座れます。

座布団が寝れるぽいんとの目印なのは、おはなの湯のおやくそくです。
灯り調整してないですので、ぐるぽフィルターなしだと暗いですねー
画面ではそこまででもないのですけどねー、ふむー。
