ななちゃん7.0後半 その2

まだだいじょうぶ、まだ・・・たぶん

でもじつは、このへんもぜんぜんおぼえてなかった^^;へえーここにあったんだーって

リビングメモリーで気が急いて仕方がなかったのは、外でアリゼーたちが扉を開けてくれてたからだったのかもと思いました。おつかいとか、アイス食ったりとか、小芝居したりとか、なにやってんのってなったよね、みんなが頑張って扉を維持してくれてんのにって;;

突入組と居残り組が別れるのは、まあ納得なのだけど。居残りの人たちは、じゃあ、ここでずっと待ってるの?オオトカゲ焼いて食うとかニャンは云ってたけど、そういう問題ではなくてだな;;

扉を開けておくために、術式を維持するとか何とかヤシュトラ云ってたじゃん。それ、出てくるまでここでずーっとやってんのかな;;
ラザハンのゲートもそんなだったっけ?ラザハン騎士団の人たちがずーっと外で待ってたんだっけ?あの、ゼロの家とか行ってる間、ずっと?(おぼえてねえ;;

え、9だよね^^;しらんけど

らまち、その呼び名、だれもつかってないよね;;

ふと思った。戴冠式まででよかったんじゃないん、らまちが一緒に旅すんのは。
あとは、ヒカセンとスフェーン、ヒカセンとゾラージャの話じゃダメだったのかなー。
らまちが戦おうとするから、なんかいろいろごちゃごちゃするんじゃないかなあと。あとは王としてトライヨラに引っ込んでてくれて、たまに顔出すくらいでよかったんでは?
グルージャが出てきた辺りで、一時的にらまちが来るとかで、すぐ帰ってあとはヒカセンにお任せのほうが、すっきりしててよかったんでは?しらんけど;;

んだな。リビングメモリーは、えれねっしぱとクルルさんのお話だけでよかったでは?
一国の王がずーっと冒険にくっついてくるの、やっぱおかしいもん。議長や牛親父だって、ずーっとはついて来ないでしょ。お姉ちゃん探しに行った時のヴリトラは例外かなー^^

絵はとってもきれいだし、お話自体はFFっぽくておもしろいんだけどなー。
さて、ここからだなあ・・・ つづく